6年租税教室(6月25日)

本日、税務署と納税協会の方々をお招きして、租税教室を実施しました。税金の種類や税の使われ方などのお話を聞いたあと、町には税金で建てられているものがどれくらいあるかを学びました。税金がなかったら、救急車を呼ぶとお金がかかることや受診すると今の何倍も支払う必要があることなどを知り、税金の必要性を感じていました。最後に1億円の見本が入ったジュラルミンケースを持ち、その重さを体感しました。どのクラスの子どもたちも意欲的に学習に参加することができました。

 

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